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【2020年最新版】映画館の迫力を自宅で楽しめる!ホームプロジェクター10選

PC ホームプロジェクター

映画館へ行かずとも、自宅で手軽に大迫力の映画を楽しめるホームプロジェクター。

様々な機種が販売されていますが、その中でも厳選した10機種を紹介していきます。

映画好きでよく映画館へ足を運ぶ人は、いっそ自宅にシアタールームを作ってしまって、自分だけの至福の時間を満喫することをおすすめします!

おすすめのホームプロジェクター10選

【豪華7点セット】 UENO-mono KABĒNI カベーニ 高輝度 プロジェクター

スマホサイズでコンパクトなのに、140インチまでの大画面にも対応している高機能なホームプロジェクター。専用のスクリーンがなく、プロジェクターと壁さえあればまるで映画館のような雰囲気を味わえます。ワイヤレスで持ち運びも簡単、iPhoneやAndroidにも対応しています。最初の設定にWi-Fiは必須ですが、本体にダウンロードしてしまえばどこでも映画が楽しめるという手軽さが魅力です。壁さえあれば、プロジェクターの角度は自由自在なので、寝転んで天井に映像を映して観賞するという贅沢な楽しみ方もできます。

ホームプロジェクター VTBH400AWUS

有線でも無線でも楽しめるホームプロジェクターで、Bluetoothチップも内蔵。ワイヤレスイヤホンで1人で映画を楽しむのも良し、大音量で楽しみたい方はスピーカーに繋げて衝撃的な迫力を楽しむこともできます。アップグレードされたスピーカーとノイズ抑制技術でより快適な鑑賞が可能になり、1.15~5メートルの投影距離で32~170インチまでの大画面に対応。VGA/USB/SD/HDMI/オーディオ出力など様々な互換性で多用途なサポートも備えています。

LGエレクトロニクス ホームプロジェクター Minibean ミニビーム PH150G

Bluetooth、Wi-Fiに対応、ワイヤレスで手軽に映画が楽しめます。スリムで手のひらサイズのコンパクトなサイズ、スタイリッシュなデザインと機能とデザイン性の両方を兼ね備えています。スマートフォンやパソコンの映像を、面倒なケーブルの接続無しで映し出すことが出来ます。また、本体にはLEDライトを搭載しているのでランプの寿命が約30,000時間と長寿命。面倒なライトの交換もなく、電源のオンオフもスピーディーで、鮮やかな色彩表現で映画を楽しむことが出来るホームプロジェクターです。

 FunLogy モバイルプロジェクター X-03

ホームプロジェクターの中でもコンパクトで、スマートな置き型タイプのデザインです。Wi-Fiと直接接続、スマホやPCとワイヤレス接続、HDMIケーブルで有線接続、映像と音楽にタイムラグがないなど前の機種より機能がさらにパワーアップしました。明るさも1,000ルーメンあり、映像も綺麗で自宅で映画を楽しむのには十分な機能です。軽くてコンパクトなので、アウトドアのお供にも最適。

FunLogy モバイルプロジェクター FUNBOX2

タッチパネルで本体をポンと軽くタッチするだけでスマートな操作が可能。厚さ3㎝で本と同じくらいの厚さの軽量型のホームプロジェクターにも関わらず、明るさは3,000ルーメン、高解像度は1,280Pもあるので、大画面で見ても綺麗な高画質を楽しむことが出来ます。またNetflixのアプリが本体に内蔵されていて、好きな映画をいつでも好きな時に大画面で視聴できます。プロジェクターに内蔵されているランプ寿命も一般的には2,000時間程度のものが多いですが、こちらの機種は3,000時間もあるのでランプ交換の心配もなくコスパも良いです。

Jinhoo プロジェクター JIN-M20

スピーカーが2つ内蔵されていて、高音質な音声で映画を楽しむことができ映画館さながらの臨場感を味わうことが出来ます。スマホやタブレットが接続できるのはもちろんUSB、HDMI、ゲーム機、パソコン、DVDプレーヤーなどにも幅広く対応しているので、動画やゲームも大画面でプレイできます。明るさも4,000ルーメンと普通のプロジェクターよりも80%ほど明るく、1080PフルHD対応の高解像度のホームプロジェクターです。

FunLogy 超 短焦点 プロジェクター FUNTASTIC

今までのホームプロジェクターは投影する壁などから数メートル離しての投影でしたが、このホームプロジェクターは壁際に置いて投影することが可能です。業界初の投影距離0mの超短焦点プロジェクターです。プロジェクターと壁の間の障害物が影になって邪魔になることもありません。画面は80インチから300インチまで対応で、明るさは4,000ルーメンと高画質大画面で映画を楽しむことが出来ます。高画質なだけではなく音質も妥協することなく、ダイナミックなサウンドを実現しました。

FunLogy 超 短焦点 プロジェクター FUNTASTIC Pro

先ほど紹介したホームプロジェクターよりも、より高機能なのがこちらの機種です。明るさが5,500ルーメンもあり、昼間に明るい部屋で見ることが出来るくらいの明るさがあります。こちらも超短焦点プロジェクターなので置き場所に困ることなく、さらに別売りの金具を購入すると天吊り投影もできるようになるので、イベントや会議などでの使用でも人の映り込みを気にせずに使用できます。エクセルなどの小さい文字までハッキリと映し出します。

FunLogy モバイルプロジェクター FUNPLAY Plus

照射距離2.5mほどで100インチの画面で視聴可能。自宅で楽しむのには十分なサイズです。明るさ、コントラスト、解像度など、値段の割にコスパが良いと好評のホームプロジェクターです。明るさは3,500ルーメンありメリハリのある画像で、白い壁さえあればスクリーンもいりません。映画や音楽、ゲームなどを簡単に投影出来て、迫力あるサウンドで臨場感も抜群です。

FunLogy モバイルプロジェクター FUNHD 

フルHD対応で比較的リーズナブルな値段のホームプロジェクター。フルHDということもあって画像は鮮明で明るく映ります。明るさも3,500ルーメンと自宅で映画を楽しむのには十分な明るさがあり、安くて高性能という人気のある機種です。投影した際に端の方がぼやけてしまうという声もありましたが、真正面からの投影なら端の方までしっかりクリアに映し出されるようです。

外出できなくても自宅で映画を楽しもう!

部屋のサイズや投影距離によっても適したホームプロジェクターのサイズがあるので、とのくらいのが画面のサイズがいいのか、投影距離は何メートル取れるのかなど考えてからの購入がおすすめです。

自宅でホームプロジェクターを使用して映画を見ると、まるで映画館で映画を見たような臨場感を味わえること間違いなしです。

趣味のゲームや音楽など使い道は様々なので、一家に一台ホームプロジェクターがあると家族で使えて重宝しますよ!

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